鶴ヶ島市役所近くにある高徳神社にお参りしました
平日、昼間のため参拝者の姿もなく、5619坪の敷地に老樹がうっそうと生い茂っているので非常に神聖な場所といった感じがありました。なお、高徳神社はこの地域にあった神社を合祀して大正二年の創立したそうです
長い参道を抜けると、森が開けて拝殿が現れます
雰囲気からして、恐らく御朱印の授与は行われていないと思います
高徳神社
鶴ヶ島市太田ヶ谷617-1
049-233-2803(川越市笠幡 尾崎神社)
平成元年に初めてご朱印を頂戴してから、忙しさにかまけて気がつくと数十年。少しだけ時間が取れるようになってきましたので、寺社めぐりをのんびりと行いたいと思います。過去、現在で頂いたご朱印なども紹介していきます。
鶴ヶ島市役所近くにある高徳神社にお参りしました
平日、昼間のため参拝者の姿もなく、5619坪の敷地に老樹がうっそうと生い茂っているので非常に神聖な場所といった感じがありました。なお、高徳神社はこの地域にあった神社を合祀して大正二年の創立したそうです
長い参道を抜けると、森が開けて拝殿が現れます
雰囲気からして、恐らく御朱印の授与は行われていないと思います
高徳神社
鶴ヶ島市太田ヶ谷617-1
049-233-2803(川越市笠幡 尾崎神社)
鶴ヶ島市太田ヶ谷にある天台宗 満福寺に参拝しました
鶴ヶ島駅からおよそ30分くらいの場所にあります。萬福寺の開山、開基は伝えられていないそうですが、天正元年(1573年)に僧舜清(しゅんせいと読むのかな)が中興したという話があるようです
この日はお天気が良かったので、鐘楼が非常に綺麗に見ることが出来ました(鶴ヶ島では鐘楼があるのはここだけだそうです)。現在の梵鐘(ぼんしょう)は二代目で、初代(明治元年鋳造)は戦時下において供出されたそうです
本堂は霊園があるためか、コンクリート作りで非常に新しい作りでした
御朱印は、本堂左側に入った社務所で頂戴出来ます(初穂料:300円)
書き置きではありますが、日付のみ記載していただけるようです
初めてファイリング用の穴があいた書き置きの御朱印でした。裏側に地蔵菩薩のお話しや満福寺の沿革が記載されていました
満福寺
埼玉県鶴ヶ島市大字太田ヶ谷487
049-285-0854
久々の寺社巡り、鶴ヶ島の白髭神社にお参りしました
駅から少々離れた日光街道沿いにあります(坂戸駅から徒歩だと25分くらい)。街道沿いですが、日中はさほど車どおりが多く無いため、お参り中はすごく静かでしたよ
歴史のある神社で、祭神は、猿田彦命(さるたひこのみこと)、武内宿禰命(たけのうちのすくねのみこと)の2柱をお祀りしています
参道を進むと左側に手水舎がありますが、コロナの感染予防から使用禁止になっています。写真を撮影していませんが、右側には脚折会館があります
正面には拝殿があります。お参りしたときは、他の参拝者はいませんでした
拝殿の右奥には、埼玉県指定天然記念物の脚折のケヤキががあります。台風で大枝が折れたそうですが、それまではきっと立派な気だったと思えます
拝殿右奥には、文化財収蔵庫がありますが、正月三が日のみの公開だとそうです。さらに奥には、末社(せつまつしゃ)があります
御朱印は、神社横の社務所(宮司さんの旧御自宅?)でいただけます(初穂料:300円)
書き置きや御朱印帳の販売は無いため、御朱印帖を忘れないようにしてください
白髭神社
鶴ヶ島市脚折町6-10-20
049-285-2378
甲府に行ったついでに甲府城に行ってきました。甲府城と言っても天守は無く、各櫓、門および石垣のみになりますので甲府城跡になります。ボランティアのガイドさんの話では、天守の文献史料が見つからないため、天守の再建が出来ないとのことでした
写真は復元された鉄門になります。お天気が良かったの天守台の眺めは良かったです。甲府城跡の一部は、JR 甲府駅になっているため、天守台から電車の往来も見ることが出来ます
御城印はJR 甲府駅南口広場にある甲府観光案内所で入手できます(300円)
舞鶴城公園(甲府城跡)
山梨県甲府市丸の内1-5-4
2022年元旦、久々に鎌倉に初詣に行きました
コロナ禍のため、コロナ前と比べると参拝者も少なかったですよ
(コロナ前は三ノ鳥居近くまで列が出来ていました)
この日は舞殿(「まいどの」、または「ぶてん」)の横くらいから列が出来ていました。なお参拝のため61段の大石段を登りますが、安全のために規制が掛かってたために並んでいます
ちょっとした急用から名古屋に行くことになりました。せっかくなので、少し足を延ばして、名古屋城に立ち寄りました